 |
 
従来の断熱材にかわる、人と環境に優しい、次世代対応新断熱材
|
|

|
次世代省エネルギー基準にも対応。
パーフェクトバリアの特徴は、その優れた断熱性能にあります。次世代省エネルギー基準に対応した熱伝導率でベーパーバリアとの併用によって高気密、高断熱住宅を実現します。パーフェクトバリアは木造住宅の壁の内寸にすっぽりと収まり、熱貫流率では同サイズのグラスウールを入れた壁以上の数値を示します。
|
 |
粉塵が飛散せず、極めて健康的。
現在主流のロックウール、グラスウールは施工時点で、壁に均等にしかも隙間無く充填することは技術的に限界があり、また、粉塵の健康上の問題と して、国際ガン研究機関(IARC)が発がん性物質の疑いありと指摘しています。50%以上工場生産しているといわれるプレハブ住宅であっても壁体内への断熱材挿入は、建設現場で行われる場合が多く、その現場施工者の技量にその後の断熱性能は左右されます。従って、いかに現場施工者が、心地よく、またモラール高く作業できる環境を作り出せるかが、後の断熱性能を決定するとも言うことができます。その点パーフェクトバリアは、グラスウールのようにチクチクしたりせず手に優しいのはもちろん、軽量で、専用カッターで簡単に現場加工できます。また、製法特許を持つ独自の特性により、巾方向へは手でも簡単に裂け、サイズ調整ができます。現場加工の際も余分な粉塵を飛散しない極めてクリーンで人に優しい断熱材です。
|
 |
独特のパンタグラフ構造によって優れた弾力と耐ヘタリ性をもち、断熱性能は半永久的。
|
 |
車のエンジンルームの吸音材としても採用。低音域から高音域まで抜群の吸音性を発揮して、気になる生活騒音を室外に漏らしません。
|
 |
パーフェクトバリアは、リサイクルしたペットボトルから製造しており、エコマークも取得しています。また、ポリエステル繊維のみの繊維集合体であるため、これを再度処理すれば容易に元の繊維に戻すことができ、これを再生利用するリサイクル性をもっています。
|